「みさき里山クラブ」(孝子の森)のホームページ

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老いの勘    by   (ナベサダ)

平成26年4月30日(水)
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つつじ祭・子ども広場で「おもちゃづくり」を毎年行っているが、順延による影響で依頼していたサポートメンバーは他の取組と重複、
子どもたちが例年の様に集まれば、直感的に対応の遅れが気になる。
そこで少し手間の掛かりそうな「牛乳パック・サンバイザー」や「風車」は、途中まで組み立てて対応する事とした。
他の物は新野さんの「ふわふわクラゲ」柚岡さんに依頼の「針金トンボ」高校生の応援で「ストロートンボ」「だんごブンブン」は熟せると考えている。

今日は会場配置図が手に入った。
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子ども広場は例年通り盲腸のような場所で、分り辛い決して良い場所ではない・・それでも分れば沢山の子供たちが見える。
毎年「おもちゃ作り➡」「子ども広場会場➡」の案内を用意する。
無料なので忙しすぎるのも大変だが、折角準備した材料が残り過ぎるのも寂しいもので、
何時もそれとなく勘で適時広報しているが、バランスを取る陰の苦労は有るものだ。

・経験を 頭に準備 老いの勘
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by kyousinomori | 2014-04-30 21:26 | その他・交流会・サポート | Comments(0)

昭和の日と淡輪    by   (ナベサダ)

平成26年4月29日(祭)
今日は昭和の日であったか、我々年代の人間には天皇誕生日がしっかりと頭にはあるが、
昭和天皇が亡くなられてからは「みどりの日」となり、
その後3日「憲法記念日」4日「みどりの日」に移行して、5日「こどもの日」で3連休となった。
そして29日は「昭和の日」として残る事になった。今後は「平成の日」になる事も有りうるのかな?

今日は予報通り雨の1日となる。本来なら「淡輪のつつじ祭」で賑わう筈であった。
そこで小雨の10時半ごろ思い立って、上さんと愛宕山を散策に出かける。
小雨の愛宕山もツツジが鮮やかで風情が有った。
残念ながら・・カメラも無し・・携帯も無し・・これぞ昭和の人間であろうか。
ヨットハーバーで一服して往復で約9千歩だったようだ。
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祭は延期になったとは言え・・残念ながら人の姿が全く見えない!
「みさき歴史散策」によると、昭和初期には東洋一のツツジ園として5月の第一日曜日を中心にして「ツツジまつり」が開催されて、
1日の来客数は5万人と賑わったそうである。
昭和の高度成長の時代には、地方から大阪に就職して来た方々の日帰旅行は、淡輪遊園が有名であったそうだが、
私も大阪に就職して最初の慰安旅行が、日帰りで「みさき公園」と「淡輪のつつじ」だったので、
何か此の町とは不思議な縁が有ったようである。

・昭和史の 思い出ひとつ つつじ園
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by kyousinomori | 2014-04-29 23:37 | 渡邊副代表のつぶやき | Comments(0)

岬町淡輪つつじ祭・5月3日に延期    by   (ナベサダ)

平成26年4月28日(月)
天気予報を見ると明日のつつじ祭は雨である。
遣るのか遣らないのか・・主催者は迷うものだが、今朝の9時前には5月3日に延期の連絡が入る。
天気予報を基に早い結論は良い事で、会場準備に食べ物など・・下準備が要るものもあるからだ。
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早速、おもちゃ作りで依頼していた新野氏と針金トンボでサポート依頼をしていた柚岡さんに連絡、
新野氏よりお願いしていたSA泉州南の女性トリオは、泉南市の「たわわ祭」と重複で、5月3日は無理かも・・致し方ない事である。
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明日の中止で余裕が出来たお蔭で、徐さんから借りていた本屋大賞1位「海賊とよばれた男」(百田尚樹)上下を読み終えた。
時代背景と合わせて面白く読めた事と、モデルとなった出光興産社長(本では国岡鐵造)の大きな人柄と先を読む力を思う。
人を大切にする心が人を引き付ける事になるのでしょうか。全てとは言わないが・・役人天国や国の傘の中で育まれる企業が有る一方では、
努力で立ち上がる企業がある・・何時の時代も一緒だが、人を育てる教育の大切さを思う。

・雨予報 延期で動く 電話口
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by kyousinomori | 2014-04-28 20:59 | その他・交流会・サポート | Comments(0)

灰の木の話   by  「仁べ」

平成26年4月28日
灰の木の話

みさき町の周囲の山を見ると この時期 山が少し汚れた雪がかぶったように白くなる。
あれは ハイノキの花が咲いているのだ。
この花が咲くと 孟宗竹のタケノコの掘りの季節だ。
みさきの竹藪は イノシシの荒らされて 電気柵を設置しているところ以外は 全滅の様だ。
タケノコの話は 次回に回し 今日は ハイノキの話にしましょう。

みさきの山には クロバイの木が多い。

特徴は 花の時期 葉っぱがどれも 下に垂れていることだ。
名前の由来は この木を燃やしてできた灰を染色の媒染材に利用したからだという。
里山に生える木で 染色に使われる木は多い。
草木の実からは 素晴らしい水色が 刈安の葉からは茶色が アカネからは茜色 それこそいろいろな草に科学的な変化を加えて
日本人は 昔からいろいろな色を染めて 生活を彩ってきた。
江戸時代の色を表現する言葉の多さには驚かされる。
赤いオレンジ色を代赭色 えんじ色は燕の胸の赤色 利休ねづみは 緑がかった灰色。
城ケ島の雨の歌詞の中で にわか雨にかすむ向うにぼんやり見える 城ケ島の情景を 利休ネズミの雨が降ると 一言で表している。
高価なベニバナの口紅を惜しげもなく厚く塗った 緑に光る遊女のくちびる。
浮世絵に描かれる庶民の着物も 実に色鮮やかだ。
最近何かと難癖をつける 朝鮮の生活の色を考えると その貧しさに愕然とする。
100年前と言えば 大正時代だが そのころ 日本は モボモガの時代で 大いに生活を楽しんでいたが、
同時期 朝鮮の民衆の生活の低さは 日本の 奈良平安と変わらない。
儒教を国教として 進歩を否定したおかげで 貨幣経済すらなく 物々交換で 大八車も液体を運ぶための樽もなく
生活を楽しむ着物を染める余裕もなかったというのが 朝鮮の現実だ。 

庶民の着物は 全部白だ。染色する余裕がないのだ。



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by kyousinomori | 2014-04-28 20:57 | 徐代表のつぶやき | Comments(0)

岬町淡輪あたご山草刈り    by   (ナベサダ)

平成26年4月27日(日)
好天に恵まれたとは言え、この時期の陽射しは動けば暑さも厳しい中、
昨日に引き続いて愛宕山の草刈活動に行く、里山クラブからは柚岡・渡辺が参加する。
昨日に続いてツツジから頭を出した笹刈が主体であった。
休憩後の1時間は、道の中に散らばった草や集めてあった草などを整理清掃する。
男ばかりのメンバーだと・・指示する人が無ければ・・片付けはややおろそかになりがちなので、展望台からその周辺を散策できる道にした。
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淡輪のツツジ山として、昔ほどの集客力は無くなったが、今日も大阪方面(女性ばかり30人位)や堺市(20人位)からの団体客や夫婦連れなど、
次々と来られてツツジの花や海を眺める姿が有った。
里海公園では潮干狩り、青少年海洋センターではカヌーに乗ってる掛け声と姿も見える。
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数人の方にトイレの場所を聞かれたが、表示一つない上に未だに簡易トイレのままでは、
観光の町づくりと言いながら・・如何に口ばっかりかと考えさせられる。
数年前の連休終わりごろに、人を案内した時はトイレから悪臭がした・・そのイメージが未だに私の頭から消えない。トイレを創るのは良いが・・掃除が大変だから・・本音を聞いたような気がする。

・観光地 復活したいね つつじ山
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by kyousinomori | 2014-04-27 21:03 | その他・交流会・サポート | Comments(0)

淡輪あたご山:つつじ山草刈    by   (ナベサダ)

平成26年4月26日(土)
朝7時半からの草取物語活動に引き続いて、つつじ祭りの開催(4月29日)される愛宕山の草刈に、
みさき里山クラブメンバー(甲斐、羽間、柚岡、渡辺)と共に参加する。
つつじ祭り用につつじ間の草や蔓の刈り取り整備するのだが、高齢化も有るのでしょうか?人手が足りない。
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私は今まで2回参加したのだが整備が遅れている様なので、緊急でみさき里山クラブにも依頼をした。
本来ならが参加人員は未だあったろうが、昨日が活動日で有った事や土曜の行事と重複した方も有ったようだ。
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午前中の予定であったが、未だ積残った場所が多いようなので、急遽午後からの依頼も有ったが、
メンバーは他の予定が有って午後の参加者は無かった。
どうも明日も出られる人は出てほしいとの要望である。
おもちゃ作り(ストロートンボ、針金トンボ、団子ブンブン、牛乳パック・サンバイザー、女竹笛、風車)の下準備も中途半端な状況だが、
午前中は都合をつける積りである。
今日は洗って乾かしていた女竹を、大小長短カットして笛を作ってみると・・良い音ではないものの・・鳴れば良いとしよう。

・祭り前 つつじの化粧 手間が要り
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by kyousinomori | 2014-04-26 20:19 | その他・交流会・サポート | Comments(0)

多奈川小学校1・2年の遠足    by   (ナベサダ)

平成26年4月25日(金)
岬町は里海公園・うみべの森へ、多奈川小学校1・2年生が遠足に来てくれました。コミュニティバス路線の関係で、先生や子供たちは海風館から行儀よく歩いて見えました。
多奈川小学校とはサマーフェスタや2年生の工作教室でおもちゃづくり、餅つき大会、運動会にも招待されて、先生方とも顔馴染みも多く連携が有るので、本日は孝子の森・活動日だったが遠足サポートを優先する。
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うみべの森広場に到着して、立石副代表の挨拶と中川さんから行程と注意事項の説明~中川さんの先導で新山(初めての遠足コース)を炭焼き窯まで往復で歩く。
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途中では小川を渡り木々の間からは海も見える。
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春蘭や大きな桜の木や落葉を踏みながら上り下りのコースを歩くと、うみべの森も里山の散策気分になってくる。
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引き続いて、ササユリの小路からカブトムシの幼虫が育っている場所に移動する。
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早速腐葉土の山を探すが直ぐには姿が見えない!しばらくすると“でっかいな~”大きな幼虫が次々と出て来た。
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それぞれのクラスに6匹ずつ腐葉土に包むように入れて配布、大切に育てて見守って貰いたく願う。
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ビオトープ池(メダカやタニシやミズスマシの観察)~広場へ(メダカ、タニシ、カワニナ、カダヤシ、ヤゴを展示)
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~立石氏準備のプレートお絵描き(みんな上手に描けていました)~フリータイムは木登りが始まった。
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手頃な木が有るものだから多くの子供たちがチャレンジ・・サポートが忙しいぐらい次々登り鈴なりの木もあった。
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最後は楽しかったよ!の感想と頑張ったのでしょう“腹減った~”の声も聞いてお別れする。
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里海公園内の遊技場へと並んで行く姿はかわいいお客様であった。良いお天気と海風を受けて、弁当を広げて美味しそうに食べる姿が浮かんできそうである。

・カブトムシ 育つ姿よ 見守られ
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by kyousinomori | 2014-04-25 20:56 | 幼稚園・小学校サポート | Comments(0)

深日小学校訪問    by   (ナベサダ)

平成26年4月24日(木
岬町・教円幼稚園から今年も孝子の森訪問の連絡を受けた。
昨年“森の幼稚園”が全国的に広がっている話から、子ども達を孝子の森へ招きたい!の要望が出たのを受けて、
地元の幼稚園や小学校に声掛けすると、早速反応を頂いたのが教円幼稚園であった。
昨年度の実績を振り返って、今年の要望がある事は更なる嬉しさを思う。http://nabesada.exblog.jp/19807890/
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小学校の下校見守り~岬高校・来月度予定の件~深日小学校へ
深日小学校では岡田校長先生と面会、深日小学校・孝子の森への遠足検討の件である。
先生も昨年の下見訪問から、孝子の森への遠足は頭の中に有るらしいが、
年間行事の何処に入れるかは思案中とか、前向きには考えて頂いているようだが・・・。
個人的には教育委員会の時から知っている方なので、
少子化が進む学校の取組の事、俳句や川柳の話、雑談を通して今後共の連携をさせて頂く予定である。

・子育ての 基は山から 川と海
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by kyousinomori | 2014-04-24 21:50 | 幼稚園・小学校サポート | Comments(0)

第2回「里香海」多奈川竹林筍狩り     by    (TATE-misaki)

平成26年4月23日(水) 晴れ 
第2回「里香海」多奈川竹林筍狩り

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(12:30~14:20)・・・多奈川財産区の「竹の里」            
みさき里山クラブ 15名[雨宮 岡田 大島 佐々木 徐 立石 中野 西山 長原 久川兼 藤岡 的羽千 丸山禮  柚岡 横山] 
うみべの森を育てる会 5名 [中川 中出 樋口 松本]
香の会 15名[池田恭 池田美 井本 牛窓 榎本 大橋 笠崎 木村 末原和 末原久 関 立石 延木 樋口 横田]
自然と本の会 1名[高木]
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雲一つなく晴れ渡り吹き渡る風も気持ちよい
最高の季節と天候の元で第2回里香海を開催した
昨年の第1回は5月1日 孝子の森でのキンラン観察会である
今回は趣向を変えて多奈川財産区の「竹の里」の協力で「筍狩り」を企画した
・・・会費は@300⇒竹の里へのお礼としてビールを持参・・・残金は里香海会計で保管
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12:30 岬町役場に集合
  みさき里山クラブ 15名  ハーブタベストリー香の会 15名  
  うみべの森を育てる会 4名  自然と本の会 1名  合計 35名 
  ここから車に相乗りして多奈川竹林へ出発
12:47 多奈川財産区竹林「竹の里」に到着
 岬町多奈川多目的公園 「いきいきパーク」に入り最奥まで行き そこから竹林まで30mは急坂を登る
 登りは急な坂道で「いろは坂」である
 大きな車で曲がりきらずに苦労している車も多々あった
 到着した時は多奈川小学校の全校児童100名弱で一杯であった
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 12:30に帰校予定が遅れているようだ
 竹林でロープ登りなどして楽しんでいた
 12:55頃に「サヨウナラ!」と言いながら帰って行った
13:00
 竹の里のスタッフより注意事項を聞いてから筍狩り開始
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 今年は筍の育ち具合が悪いらしい
 20日に岬町のイベントで150人も筍狩りをしているので その後あまり伸びていないようだ
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 最悪の竹林の状況下で「ナイ! ナイ!」と言いながらも竹林の山の上の方まで登っていた
 中には 黙々と筍の先を見付けて掘っている者もいる
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 地上に多く出ている筍を 山へ登るときは「こんなのはダメ!」と掘らなかったのに 
 下りて来た時は「これは ええやん!」に変わっていた
 探しても あまり見つからなかったようだ
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 後半は指定場所以外も開放してもらったが 少ない事には変わりがない
 それでも あまり動き回らずに じっくりと同じ場所でたくさん掘っている人もいた
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 1時間くらいで終了にしたが 最終的には坊主の者はいなかったようだ
 初めての経験者は 筍掘りは見付けるのが大変だと思っているので「楽しかった!」と喜んでいた
14:17 挨拶・自由解散・下山開始
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by kyousinomori | 2014-04-23 20:38 | その他・交流会・サポート | Comments(0)

孝子の森・取材日&ハイキング案内    by   (ナベサダ)

平成26年4月23日(水)
4/18日ブログで紹介した読売テレビ「かんさい情報ネットten.」(第2部18時15分~)の取材日であるが、
私は生憎と高校支援活動担当日と重複、時間帯の合間に孝子小学校へと車を走らせる。
既に小学校の撮影は終わって→中孝子地域の小川と石垣と新緑と、風情のある風景の撮影がされていた。此処の景色は季節を問わず絵になる好きな場所である。
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徐代表、岡田顧問、立石氏が中心となって、里山活動スタート時からの状況から現在までを振り返って、
ボランティア活動するメンバーの姿や山での団欒の様子、自然の中で少しずつ増えて来た建物・・取材会話も弾んでいた。
春から夏に向かっては孝子の森も新緑が美しい季節である。
木々も草花も小鳥も虫も勢いを感じる季節でもある。
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好天に恵まれて良い取材日になったかと思うが、内容は当日見ての楽しみの方が良かろう。
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見ているとカメラは細部にわたって回っていたように思うが、岬町全体で数か所の取材があり、
時間制限の枠の中では大半カットであっても、展望台までカメラを運んでの取材は、今までにない熱意を感じられたように思う。
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・ボランティア 互いに若い ねと思う

今日は南海電鉄・ビオトープ&ハイキングとして、主催の南海電鉄の担当者グループが下見に来られていた。
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予定は下記の通り
日  時:2014年5月17日※荒天予備日6月8日(日)
集合場所:孝子小学校(南海本線孝子駅下車・徒歩3分)
集合時間:孝子小学校10:00~10:30
全行程 :(一般向き)約9キロ (健脚向き)13キロ
    孝子小学校→孝子の森→展望台→犬飼谷峠→柳池→白砂峠→
多目的公園ビオトープ→犬飼→深日港駅→深日港→万葉の碑→
長松公園→みさき公園駅
協  力:協力団体の中にみさき里山クラブも入っていた。
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by kyousinomori | 2014-04-23 19:20 | その他・交流会・サポート | Comments(0)